張飛・呉蘭

張飛・呉蘭 張飛・呉蘭

張飛・呉蘭
217年、劉備配下の張飛・呉蘭は馬超・雷銅と共に漢中進軍に先行。張飛の陽動による援護を受けた呉蘭が下弁に駐屯し、曹洪と対峙すると、曹洪軍内ではどちらを攻撃するか議論になった。曹洪は幕僚であった曹休の進言を採って呉蘭を攻撃。奮戦するも呉蘭が敗れたため張飛も間もなく撤退した。
もどる